よくある質問と回答
Faq

Home » 査定について » よくある質問と回答


答え

まず物件の登記簿も相続登記が必要です。これは司法書士に依頼するか、ご自身で行うことも出来ます。

司法書士の場合弊社で紹介も致します。

相続登記ができれば、あるいは出来る見込みの状況で売りに出すことが出来ます。

売却後に不動産譲渡所得税などかかる場合もあるので、どのように売るかは検討する必要があります。

個別に対応致しますので、お気軽にご相談ください。


答え

市街化区域内の田や畑は基本的に売れると思います。

ただし農地転用の手続き後でないと売買は出来ません。

市街化調整区域の田や畑は特別な許可がないと売買は出来ません。

売れる金額は立地や道路環境、土地の形などで大きく変わりますので、ぜひ問い合わせフォームからお気軽にお問合せください。


答え

これ実は良くあることなんです。

結論から言うとケースバイケースで売れる時もあり売れない時もあります。

解体整地渡しの土地として市場に出す場合は中の荷物などは影響なく、成約した後に解体と合わせて荷物処分できます。


問題は中古住宅として市場に出す場合です。この場合買い手の判断に左右されます。

比較的ですが、荷物がある状態だと買い手の印象があまりよくないせいか、成約までに時間を要することが多いです。

先行投資で先に荷物処分する方法が可能であれば、そちらがおすすめです。なぜなら買い手が判断しやすくなるからです。

床や壁やタタミの状態や収納の奥行きなど買い手が判断する箇所に荷物がいっぱいだと、とりあえず見送るというような事も見受けます。


解体渡しとして売土地なのか、中古住宅で出す方が良いのか判断が難しい場合はひとまずそのままで良いと思います。

いずれにしても荷物の処分を業者に頼む場合は費用がかかります。

売れた金額の中から捻出するか、先行投資で捻出するか、これは売主様の判断です。


答え

ローンの残債があっても売却は可能です。

売却額がローンの残債を上回る場合は大きな問題はありません。

売却額がローンの残債を下回る場合は自己資金による補填か、残債分のローンを組む必要があります。

お気軽にご相談ください。


答え

築年数よりもその物件がニーズに合うかどうかで成約するかどうか決まるように思います。

ニーズは間取りや駐車スペース、立地、適切な価格などです。

築浅の方が売れやすい傾向にはありますが、現実に築30年や40年50年といった成約例もあります。

特殊な間取りや、壊れが多い場合は買い手が現れにくくなります。

ですが、壊れが多くても適切なリフォーム案などの提案で検討してくれる人もいます。

私どもは物件のありのままを受け入れ、適切な売却方法を提案します。

中古住宅では、家の作りに詳しいアドバイザーとしてご案内。

リフォームの案が必要な物件の場合はその案の作成。

解体して土地として売る場合は敷地の寸法図などの作成。

売主様買主様それぞれの必要な業者の手配、銀行や必要な専門家の手配なども行います。

要するに買い手が検討しやすい状況を作って行くことが、売却するための第一歩と考えています。

売れますか?に対しては、売れるための最善を尽くしますと回答します。

オーケイ不動産では、LINEを使ってのご相談・御見積りにも対応しております。
LINEの登録は以下のリンクボタンまたは、QRコードからどうぞ。

弊社では、しつこい営業行為や売り込みなど、営業ポリシーに反する行為は行っておりませんので、どうぞご安心してご登録・お問合せ下さいませ。
ラインお友達登録
下松市の不動産ならオーケイ不動産(下松市 周南市 光市対応)
所在地 下松市西豊井1617番19号
TEL.0833-48-8306 FAX.0833-48-8309
受付時間:10:00〜18:00(定休日:水曜・日曜)
宅建免許番号 山口県知事(1)3690号
Copyright2021 © オーケイ不動産 All Rights Reserved.